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2008.06.23 Monday | - | | - | -

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*桜の季節は過ぎたけれども。
2008.05.15 Thursday | 映画 | 10:43 | comments(3) | trackbacks(7)
劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」Blu-ray Disc
劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」Blu-ray Disc

JUGEMテーマ:映画


これは前に見たアニメーション映画。
んと先月かな。
某サイトで「このアニメが良い」と評判が良くて気になってたから見てみた。
ほんとに良かった。何回見たか分からん。
時間はそんなに長くなくて一時間ちょとあれば見れると思う。
お話は3部に別れていて、主人公は一緒やねんけど成長過程を追うような感じ。
もうね。見たとき涙が止まらんかったよ。
うちは第3部が好きだなぁ。1部が好きって人と3部が好きって人に別れるみたい。
どの話もいいんやけど、うちは第3部がリアリティあって好きだなぁ。

あと、このアニメはすごく絵がきれい。
リアリティありすぎ!!トレースアニメって言うらしいけども。
すごいキレイ。見とれるでな。

一時はまりすぎて、この映画に出てくる場所に行ってみたいな〜って思った。
この作品の本も出てるみたいでずっと読みたいなって思ってるけど本屋さんで探してもナイナイ。


アニメの主題歌は山崎まさよし氏の「one more time, one more chance」で↓
One more time,One more chance 「秒速5センチメートル」Special Edition
One more time,One more chance 「秒速5センチメートル」Special Edition
山崎まさよし,山崎将義,天門,森俊之

この曲がまたいい演出しとるんだわ。
もともと昔に違う映画の主題歌に使われていた曲やけど、秒速〜の監督が
どうしても使いたいと申し出てこの曲が主題歌となったそうな。
『月とキャベツ』って映画らしいけどうちは見たことないな。
題名だけ聞いたことあるけどおもろしろいのかすぃら。


初恋の淡さと青春時代の切ない感じと、現代の寂しさが現れているような・・・
でも何回も見て思ったのは絶望じゃなくて「よぉし頑張るか!!」ってこと。
大切な何かを忘れてきたような気がする人は是非必見。

某サイトでこの映画について書かれていたコメント
「男は名前をつけて保存 女は上書き保存」ってのがすごい印象に残ってる。
恋愛観なんやけど、世の中男と女の2種類に分けて決め付けてしまうのは良くない。
でも↑の言葉は印象的だったな。

うちはどっちかって言うと男側の名前をつけて保存してしまってるなぁ〜って思ってた。
でも「待てよ?上書きしてる部分も確かにあるなぁ」なんて色々思ったりして。
物思いにふけるにはいい季節?
秋の方がいい気もするけど秋だとちょっと寂しくなってしまう。
春だと天気もいいしちょと外歩きながら色々物思いにふけり、家路に着く。
現実に戻ってからはまたぶり返さないのが大事かもねむ。
色々と考えても過去は変えられへんし、どうせなら未来を変えたいね。
ええ、そんなえらそうなこと言っても過去振り返りまくりでっせ。
後悔しまくりでっせ。後悔したからこそ次は失敗したくないなと思うわけだ。多分。

あ、この映画見て学生時代の好きな人思いだしてもうた・・・
なんてことになっても責任持てませんYO



*こんなにもたくさんの。
2008.03.05 Wednesday | 映画 | 10:42 | comments(4) | trackbacks(0)
今日はレビュー祭りかと・・・
たまってたレビューをテケトに更新しちゃおうか。うん、そうしよう。

舞妓Haaaan!!!
舞妓Haaaan!!!
これはおもろかった。実に面白い。
オススメされて見たDVDで、そこまで期待もしてなかった。
でも!!!!!!!!!!!
すみませんでした。orz....
アベサダはすごいわ。他の共演者も素晴らしい。堤さんとかね。
舞妓はんに見せられた主人公が周りを巻き込んで突っ走る感じのお話。
これは何回も見たなぁ。一回見てからハマってしもたよ。
関西人が見ててもイライラしない関西弁(京都弁?)でいいもんです。ええ。



恋 空 スタンダード・エディション
恋 空 スタンダード・エディション
JUGEMテーマ:映画

何か世間で話題になったなぁ。色んな意味で・・・;
うちは以前TSUTAYAさんでレンタル開始される前のチラシ?かなんかでこれを見てちょっと気になってた。おもろそうやと思ったんよ。
でも、巷の評判を聞くと若い子にはいいみたいやけど。。。
って感じらしく今まで見てみたいなと思いながらもほっといた。
見て確かに納得。
時々胸がキュンとなる瞬間はあるんやけど、やっぱし大人になってしまったのか
十代なら感動して泣きまくってたかなぁ。なんてオバハンらしい考えに終わった。
純愛といいますか。若い恋。初恋。これなのかね。うーん。

一つこの映画でいいなと思ったところ。
二人が運命の相手なら、今別れたとしてもまたいつか上手くいく。
みたいなセリフが出てくるんだわ。
ここはうちも同意見。
今離ればなれになったとしても(それが友だち家族、恋人問わず)
運命ならばまたどこかでつながると思うのだよ。
赤い糸は、お互いがそれを見つけれんかったとしたら意味がないからね。
一方通行では上手くいかないもんだすな。

あと男の人を例えてる場面があってね。
川のような男と海のような男。
周りを巻き込んでどんどん先へと進んでいく川のような存在の男。
どんなことがあってもドンと構えて待っててくれる海のような存在の男。
さてどっちを選ぶ?
うちは優しい人が好きなので海のような男を選ぶなぁ。
川男は魅力的ではあるけれども、うちは身勝手やから川男にはついてかれへん><


トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション
トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション
何か人気みたいやな、これ。
これもオススメされて見たんやけど途中で寝てしまった。
んーうちには機械ものは合わないかもしらん。
ところどころおもろいなぁと思ってんけども、集中が続かんかった。
これは男の方が・:*:・(*´エ`*)きゅん・:*:・てなる映画ではなかろうか。


西遊記 スタンダード・エディション
西遊記 スタンダード・エディション
これも寝てしまった。すまない。んと、ドラマは見てたよ。確か途中まで。
映画は何か・・役になりきってる俳優さんたちがなぜかおもしろく思えてきてしまった。
実写版はちょっと無理があるんじゃなかろうかと思ってね。
最後の龍?を退治するとこはちょとおもしろかった。
ごめん、あんましのめりこめんかったからこんなもん。


神童
神童
松山ケンイチ君が出てるから見たかった!!
ピアノで天才的な才能をもつ女の子と音大合格を目指す男の話かな。
話の内容どうこうよりも、ピアノの音がいいなぁってききほれた。
若干映像と合わんとこがやっぱ出てくるからそういうのが気になってしまったわ。
ピアノは幼稚園の時に習ってたっきり今もまったく弾けまへん。
楽器が出来る人って無条件に尊敬するわ。
才能があるからこそぶつかる問題もあるんやろうけどね。
うちの友だちで長年ピアノを習ってた人がいるけど、
上手くない、ただ続けてただけとその人は言ふ。
だが、続ける事って簡単なことではないと思うのだよう。
いつか聴きたいなぁ。その人の弾くピアノ
*今日は書きすぎた
2007.09.06 Thursday | 映画 | 09:05 | comments(2) | trackbacks(0)
ハウルの動く城
ハウルの動く城

今回は一応ネタばれも相当入ってるので、「この映画見たことない。どんなお話か知りたくない。」って人は読まないほうがいいかなーて思う。
この映画は、はじめ映画館に見に行った。今日うちにとっては珍しい2回目の鑑賞。
ジブリ作品はたいてい[もう何回見たか数えられん位見てる作品]が多いから。
この映画を昔に見たときも色んな事を思ったんやろうけど、ちょっと覚えてない。
おもしろい映画だなーって思ったんやけど、難しいとも思ったな。
1回見ただけやとちょっと分かりにくい気がする。
今回は色んな事を思って、それを記録として残しときたい・後から自分で見直したいからここに記しとこうと思う。完璧な自己満足やけども。




大人になると何でも年のせいにする。
魔法でおばあさんにされてしまったソフィが時々使ういいわけは聞いてて寂しくなる。
自分もそうやな・・なんて思った。

でもあんなパワフルなおばあちゃん、どこにいる?ていう位
おばあちゃんソフィはサイコーにかっこいいじゃないか!なんてパワフル。
掃除してる姿はめっちゃ頼りになるおばあちゃんって感じ。
前向きに捉える姿勢(自分の容姿にはてんでだめだったけど)なんてほんと見習いたい。
自分に魔法をかけてきた荒地の魔女の応援をするなんてかっこよすぎる。
↑階段をのぼっていくシーン。
嫌なことされた相手にハッパをかけて応援なんてうちにはできん。
最後には杖を魔女に貸してあげてるし・・・脱帽だよまったく。

前回見たときは恋をすると若返るって事が最後のほうで分かって
「ほっほー」なーんて思ってたんやけど。

今回ハウルを見たうちなりの解釈  
恋をすると若返る・ときめかないと老ける
自分を卑下(いいわけ?)するとおばあちゃんになっていく。
これは現実に当てはまるなって思った。
恋愛がいい例なのかもしらんけど、恋愛に限ったことじゃない。
何かにときめきを感じている人、夢中になる人、キラキラしている人は若く見える。
反対に何かに言い訳をして逃げている人、諦めている人、悪く捉える人は輝いてない。
実際年齢よりももっとずっと年をとっているように見える。
人の陰口やら言うてる人をこの人素敵だなーなんて思わない。

いくつになっても何かにときめきを感じなかったら年をとってしまう。
若さの秘訣はこれなんだろうね。


この作品は声がキーポイントでもあると思った。
ソフィも荒地の魔女も、マルクル(だっけ?)も声を使い分けていておもしろい。
もうちょっとしっかり見んと細かいところまでは分からんのやけど。
「ソフィの若い時の声は違う人がやったほうが良かった。」
っていう意見が多かったみたいで・・・確かにうちもはじめて見た時そう思った。
でも、同じ人がやるからこそいいんやろうなーって思う。
別人が演ったら結局はソフィとおばあちゃんソフィがまったくの別人になってしまうんじゃないかね。

城はハウルそのもの?ハウルの心?
ガラクタで出来たようなでこぼこなカタチ。あれはハウルそのものなんだろうか。
そしてハウルは、心臓(つまり心)を子どもの頃に手放してしまったから
あんなにも臆病だったのかなぁ。心は子どものまま。
だからお風呂場を掃除したソフィにあんなに怒ったり、部屋を魔よけグッズで埋め尽くすほどの臆病だったり。。。
あれ?うちにそっくり。
自分の部屋とかを親にちょっとでも片付けられたりしたらよく怒ってたなぁ。
自分がこうって思ってるものを勝手に動かされるのが嫌やった。なんて子どもや。


うーん。見れば見るほど奥が深いのかもしらん。
DVD買おうと思ったよ。
正直、夜中に見たわけでもないのに戦争のシーンとか変な追っ手がうようよしてるシーンは怖かった。怖さが音楽と絵で表現されるなんてすごいわ。

あーよく書いた。
何度も書いているけども、レビューとかであんまし作品の内容に触れたくないんよな。
まっさらな気持ちで映画やら本やらを楽しんでほしいと思うから。
でも今回は色んな発見(自分の中で)が多すぎて思わず書いてしまった。
まぁ次にハウルを見たときは、又違うことを思うんやろうし
そういう意味では毎回違う作品を見ていると思ってもいいのかもしらん。
あー映画やら本やらが又楽しくなってきたわ、ほんま。
*辛口
2007.02.16 Friday | 映画 | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0)
日本沈没 スタンダード・エディション
日本沈没 スタンダード・エディション
草ナギ剛

 これ、友だちがDVDで見たって言ってて何かよさげなこと言ってたし
機会があったら見てみようと思ってたら近所の映画館で1000円で今公開されてた。

うちの個人的な意見としては、おもしろみに欠けてたかなと。
何かどこを強調したいのか分からんかったし、話がうまく行き過ぎな気がした。
期待しすぎたからかもしらんけど、ショックは大きかったわ。

まぁ前につくられた日本沈没を見てないからそう思うのかもしらんね。
また映画鑑賞中にちょっと寝てしまったけど。
どれくらいの時間が経ってたのか分からん。
最近絶対一回は居眠りしてしまう。どうしたらいいんだー( ゚□゚)

ああ、しばさきコウほっそいなーとかこの子役の子「白夜行」に出てたなとか
くだらんこと考えてたりした。
*まぁなんと
2007.01.15 Monday | 映画 | 22:42 | comments(2) | trackbacks(0)
今日も映画の試写会にGOGO−!!
「幸せのちから」

見たけど、まぁ感想。
うーむ。なんとも言えない。
うちの中ではレンタルも遠慮するだな。

お金がないお父さんと息子のサクセスストーリーで実話に基づいてるらしいが
まぁうちの趣味ではなかった。


*新記録
2007.01.15 Monday | 映画 | 16:07 | comments(3) | trackbacks(0)
映画の試写会に行きました。先週の金曜くらいに。
「THE DEPARTED」
レオナルド・ディカプリオとマット・デイモンが主演!!

さぁここまで読んだら興味湧きますな。内容とか内容とか。
警察にもぐりこんだマフィアとマフィアにもぐりこんだ警察。
お互いの「ネズミ」を探すんやけど・・・
ヒヤヒヤする場面とかあっておもろい。。。

が!!!!!???

2時間半ある上映時間の半分以上、1時間半寝てしまったよ。。。
orz
ほんまごめんなさい。
おもろかったんやけど、はじまってそうそうに寝てしまった。
最後の1時間起きててんけど何がなにやらさっぱし。
映画館でこんなに寝たのは初めてやわ。

R15だった気がする。暴力的表現があったりしてね。
確かにちょと銃で撃ちあいすぎちゃう?と思った。
あと痛そうーーーーーーーー(´_`。)グスン

寝ておいてなんやけど、おもろそうです。
DVDになったらもっかいみたいなぁ。
*嬉しくて、嬉しくて
2006.12.13 Wednesday | 映画 | 23:03 | comments(2) | trackbacks(1)
♪ことばに〜〜〜〜できないぃ〜〜。

そう。言葉にならんよ、この映画は。
「手紙」
見にいってきたんよ。レディースデイに☆  at地元の映画館。

もうね。泣く人は号泣だって聞いてたから、友だちはハンカチ準備。
うちは、映画が始まる前から若干の眠気と戦ってた。

小説を読んでたから話は知ってたんやけど。
それでもやっぱ泣いてしまった。涙が自然と出てくるんよね。
うちの友だちの格言「これ10人いたら8人は泣くわ!!」
確かにこれは泣いてまう。
ちょっとつっこみたくなるポイントはいくつかあったけど。
それでも感動して泣けてくる。

おにいちゃん役の玉山 鉄二。はじめ誰か分からんかった。
エンドロールで「あーこの人だったのか。」って気づいたんやけど。
彼はいいね。かっちょいい。役に合ってた。

うちの中で勝手に想像してた「手紙」の人物像。
それとちょっと違ってた人もいたけど、全体的にはいいなぁ。
見てない人にはぜひオススメしたい映画やな。
映画館で見てた人はそんなに多くなかったんやけど、聞こえてくるのは「グスグス」。
泣いてる人多かった。ほんまに。
映画が終わって若者カップルが前を歩いててんけど、男の子が「いぁ〜良かった」って言ってた。ついつい「うんうん」とうなづいてしまったよ。




*譲れない一分。
2006.12.13 Wednesday | 映画 | 02:19 | comments(0) | trackbacks(0)
「武士の一分」

友だちから見にいこうと誘われたもの。
時代劇?侍モノ?を映画館に見にいくのは初めてじゃなかろうか。
映画館は平日の昼間に行ってんけど、客層を見てびっくりΣ(´□`;)ハゥ
なぁんか年齢層高くないっすか??
中年より↑であろうという方々の間にたまぁに若い世代がいるって感じやった。

友だちの周りの人から評判が良かったらしい「武士の一分」
実はうちらより世代が上の人からの評判だったらしいと気づく。
映画始まる10分前・・・
( ゚□゚)・・・・         まぁ見てみよう(笑)

結果から言うと・・・
(また)寝てしまったΣ(゚□゚;)ガビーン!!
起きていよう!!と途中まで頑張ったけど乂゚□゚)ムリ!!
映画館のあの「暗闇」と程よい温度がつい・・・
寝てた事が友達にバレてんけど、「うん!寝てて良かったとおもう!!」て言われた。

途中で寝てしまったけども、内容は分かった。
中抜きしても十分分かる映画やった(笑)
何て言うか。。。皆よう笑ってたわ。ほんで泣いてる人もいたらすぃ。
友だちの感想としてはあんま良くなかったみたい。
うちは、寝てしまったけどけっこおもろかったかな。
映画館で見たからやと思うけど、音とか一瞬の雰囲気とかがよく伝わってくる。
寝てても、おっきな声とかでびっくりして起きたりしたもんな。何回か。
また眠りについたけど・・・

この映画は若い世代にはどうなんやろ。
内容は分かりやすいけど、時代劇のよさとかわかってないと難しいんかな。
でもしゃべり方とか好きかも。「がんす」とか
ご飯とかおいしそうに見えてくる。
ただの白ご飯と煮物とかやねんけど、無性に食べたくなるね。

寝てしまったから、もう一回DVDレンタルすると思われ。



*誘いを断る。
2006.12.11 Monday | 映画 | 17:40 | comments(3) | trackbacks(0)
今日は、「犬神家の人々」だっけ?の映画の試写会に誘われたけどいかなかったっす。
ママンは好きだって言ってたので喜んで行ってたけど、うちはあんまし興味も持てず。
話を聞いてみても、何かちと気分が乗らんかったので。

ちなみに、映画は明日明後日と見にいく予定(予定は未定)
明日は友だちが「武士の一分」を見にいきたいと行ってたので行くかな。
明後日は「手紙」。これはうちが見たかった。
小田和正の歌でじーーーーんとしたい。(希望)

自分の好みにぴったしくる映画を見たいですな。
いいのあったら教えてねーん。
*ふんがー!
2006.10.22 Sunday | 映画 | 20:48 | comments(3) | trackbacks(3)
 またもや映画の試写会行ってきたどーーーー!!!!!!!!!!

今回の映画は「デスノート the Last name」

そして今回は・・・・な、な、なんと!!!!!!!!
特別試写会という事で、出演者の舞台挨拶付き><
たまらんーー。興奮。ってこともなかったな(笑)
いつものごとく、のら〜りくらりと足を運んだね。

席は、前から4列目の真ん中☆ ストライクどーーん。
1,2列目はプレス席というのかマスコミ関係者席。

うちは芸能人見れるのか〜ラッキー(・∀・)
とけっこうお気楽やってんけど、周りはけっこう必死で席とりしてた。気合が違う。
周りの人に触発されてうちも興奮してきたー!!!
よし、ケータイで撮ってやろうと思ったけど、撮影禁止やった(´_`。)グスン
皆がっかりしてたねー。うちもがっかりだー。

でも・・・うちの一番会いたかった人に会えたワァイヾ(゚д゚*三*゚д゚)ノワァイ
松山ケンイチ君。
彼は、映画版DEATH NOTEのL役でうちはマンガのLが大好きなもんで(笑)
生で見た松ケン(勝手に略してるけど)はかっこいい!!
背ー高い、笑顔かわいい・:*:・(*´エ`*)きゅん・:*:・
そしてマイクのスイッチを何回も入れ忘れるというボケっぷりがたまらんーー。
そしてそして訛りがめっさかわいいぃぃいーーーーー。青森出身らすぃ。(ネット調べ)
もうまじで・:*:・(*´エ`*)きゅん・:*:・てなったわ。

全員で三人来てて・・
一人が 夜神粧裕役 の 満島ひかりさん。←知らんくてわざわざ調べた(笑)
もう一人が  松田刑事役 の誰か・・^^; ←調べ切れませんでごめんー。
さゆ役の人はとってもかわいいーー&華奢ーー。
びっくりするくらい細かった!!( −ゝ−)
あんなかわいいのかとびっくりした。
松田刑事は、すらっとしてて素敵だったなぁ。


さてさて、本題の映画やけど。
おもろかった!!
ちょっと前編の内容を忘れてしまってたけど^^;
何か、前編はけっこうマンガを忠実に再現しててちょっと面白みに欠けたんやけど。
後編は全然違ってて展開を楽しんで見ることが出来た(´`*)
ラストも衝撃的やった!!!!
これは見とくべきやわ。
2時間20分あるらしいけど、退屈せんかったなぁ。

まぁ一個だけ気になるところと言えば、夜神 月役は他に誰かいなかったのかと。
↑前編もやけど(笑)
もう少し、すっきりした顔のほうがライトって感じがしたんちゃうかなと。
藤原君は好きやねんけどな。イメージと違ったかな。他の人はばっちしやな。

これから松ケンがの活動が気になりそうだわぁ。。。(*´ェ`*)ポポッ
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