<< November 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
*スポンサーサイト
2008.06.23 Monday | - | | - | -

一定期間更新がないため広告を表示しています

*近所の試写会は便利でいい
2006.10.13 Friday | 映画 | 02:05 | comments(0) | trackbacks(0)
 また試写会行ってきたー。
今回は初めての大日マイカルで映画鑑賞。
近所やしちょうどいい(´`*)

見た映画は「サッドムービー」
韓国映画で、別れの物語というか・・・まぁハッピーエンドではないんよ。
切ない映画だろうなーと思ってたけど。
まぁ映画見て、思ったよりは良かったかなと。
韓国映画ってうちは期待せずに見るからか、予想より良くて得した気分になる(笑)
まぁ試写会やしーという気持ちもある。

ちょこちょこおもしろさも含んでて、笑ってる人もいた。
あったかい人間になりたいなと映画を見た後思った。
*久々ブロガー
2006.10.08 Sunday | 映画 | 19:07 | comments(0) | trackbacks(1)
 映画「イルマーレ」を見てきました。
そう、あの有名な「スピード」で共演していたキアヌ・リーブスとサンドラ・ブロックがメインキャストなのです!!
これは見ないとダメェ(・д・ = ・д・)ダメェ

 うちは学生時代(遠い昔になるけども・・・)に「スピード」を見て以来キアヌ・リーブスに胸・:*:・(*´エ`*)きゅん・:*:・でした。
まぁ今はファンと言うほどのものではないです。
でも、二人が一緒にいることがとっても自然に思えましたわ。
プライベートでも仲がいいみたいで、素敵です(*´ω`*)

さて、「イルマーレ」についてですが・・・
んー設定としてはとっても心惹かれるものがあったんやけども、見てみると少し期待はずれでした。←うちの勝手な判断です(笑)
つじつまがあってないんじゃない?と思ってしまったり、こじつけっぽいなぁと感じたり今がどの時期の話か分からなくなったり。とにかく混乱しましたねぇ。

ストーリーを簡単に説明すると。
2年前を生きるキアヌさんとその2年後の今を生きるサンドラさんが、湖の家のポストでつながるといいますか。
ポストが時空を超えてるんですね。はい。
二人は文通を始めるんですよ。
手紙は時空を超えちゃったようです。
このあたりはいい感じでした。はい。

ちょっと感動もしたけど、ガッカリもしたというのがうちの正直な感想です。
サンドラさんがきれいでした。
キアヌさんは・・・はい、かっちょよかったです。渋くなってました。
ラブストーリーとして見ると素敵ですね、きっと。
*映画館で見たい!!
2006.09.22 Friday | 映画 | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0)
 昨日映画を見に行ってきた。
ほんまは、水曜レディースDAYに行かないと損するねんけどもう日にちがない。
9月22日で上映が終わってしまうらしいのだ。大阪は。

 「ゆれる」
この映画はオダギリジョーが出てるのも魅力のひとつだけど、ストーリーが興味深いから気になってた。
小説の「ゆれる」を読んでいたから、結末はどうなるのかとかだいたいの流れとか分かっててんけどそれでも見たかったし、見て良かったと思った。

 オダギリジョーが、弟の猛役にぴったしすぎる!!!
女にだらしなくて、チャラチャラしてるように見えて・・・
でも、こういう男性に惹かれる女の気持ちが分からんでもない^^;
 そして兄役の香川さんもこれまたぴったし!!!
何考えてるのか分からん表情とか、笑顔だけど怖いっていう感じがとってもうまく表現されててすごいなぁとただ感心したぁ。

 途中ちょっとねむーくなったりもしたけど、この映画はお気に入りかなぁ。
難しいんやけど。最後もすっきりしないっちゃーすっきりしない。
でも、映画を見て気づいたことがある。
「ゆれる」ってのは、心のゆれと、つり橋のゆれを表現してたのか・・と
そういう部分でこだわっているのかなと思うとまたおもしろいなと感じることが出来た。

 ただ、あえていっこだけ心残りなのは小説を読む前に映画を見たかったかなと。
小説もおもしろいんやけど、この作品だけは映画→小説の流れのほうがいいなぁと思う。
*ミルクキャラメルは恋の味?
2006.09.06 Wednesday | 映画 | 23:20 | comments(2) | trackbacks(0)
 「シュガー&スパイス〜風味絶佳〜」

 これ試写会で見てきたー。
雨の降る中、電車に揺られて・・・
今回はちょっと後ろの席。
うちのちょうど前の席は高齢の(きっと)夫婦で来ているようで。
いいなぁ〜こういうの。って思った。

 この映画見て、何か苦しくなった。
甘い、そして苦い恋って感じやった。
今までの恋とかちょっと思い出したりして。
このレビュー書くのも、どう書いていいのか分からんくて「(*´〜`)ンー」と考えた。

 主人公の男柳楽 優弥くんがいい顔つきしてるなぁ〜て思った。
何か、めっちゃカッコイイってわけじゃないねんけど目が離せない顔。
それに対して相手役の女沢尻 エリカちゃんはめさめさカワイイラブ
あんまし女優さんにときめかんねんけど、・:*:・(*´エ`*)きゅん・:*:・てなった。

 あと、夏木 マリさんがいい感じ。
この映画のスパイスになってると思った(笑)

 やっぱ泣けてしまった。
これは、純粋に映画の内容で泣いたというよりは
映画を見て、色々思い出すこととかあって泣けてきた。そんな感じ。
感動の涙というわけでもなく、思い出の涙かな^^;

 「彼女が俺のすべて」
そんな感じのセリフが二度程出てくるんやけど
その言葉は、重く感じるかもしらんけどとってもよく分かる。
すべてになる時ってあるよな。

 これ見たら、ミルクキャラメルがほんま食べたくなるなる。
試写会では小さいミルクキャラメルの箱もらった(´`*)
でも、もったいない気がして持って帰った。

 あと、OASISの「LYLA」がとっても聴きたくなるなる。
主題歌なんやけど、この映画には洋楽がとっても似合う。
舞台もガソリンスタンド。しかも洋風なんよ。カッコイイ☆

 そしてこの映画のキャッチコピー(っていうんかな)の
「きっとあなたも素敵な恋をしたくなる」
ほんま、恋したくなるよ、これ♪

 最後に、本好きなうちとしましては・・・
やはり。この映画の原作となっている山田 詠美著「風味絶佳」の小説が読みたいな。



*今日の昼までの放送だった
2006.09.04 Monday | 映画 | 11:17 | comments(2) | trackbacks(0)
ウォーターズ 初回限定盤
ウォーターズ 初回限定盤

 無料で見れるパソコンテレビ?のギャオで見た。
色んな過去を持つ7人の男がホストをやるっていうストーリー。
おもしろかったなぁ。
俳優さんたちも色んなタイプがいて、個性あふれてる。
短い気がしたなぁ。2時間弱あるけど。
見ごたえがあったし、ドラマみたいにお話どんどん続けられそうな感じ。

 7人の中でうちは、松尾 敏伸さんが良かったなぁ☆
まぁまず黒髪がいいのかもしらん(笑)
うち、黒髪いつからこんな好きなんやろ・・・
バスケやってたお酒に弱い役柄の彼。
でもまじめすぎる役柄はあんまタイプではないかも^^;
役から言うと誰かな。。
やっぱピエロやってた小栗 旬君の役かな。

 正直、ラストには驚かされたけどあんまいい気持ちがしない。
何かくやしい。
もうちょっと違う展開が良かったなぁ。
まぁ意外性として考えると確かにいいんやけどなぁ。



*なんだか眠れずに
2006.09.02 Saturday | 映画 | 08:59 | comments(2) | trackbacks(0)
ぼくらの七日間戦争
ぼくらの七日間戦争
ぼくらの七日間戦争2
ぼくらの七日間戦争2

 昨日早速見てしまった。↑どっちも。
この映画に出会ったのはそう、確か中学1年生くらい。
ちょうどこの映画の主人公達と同年代だったりする。

 やっぱり2より1の方が好きやな。
2は映画館で見た気がする。
どちらも強く印象に残ってるのは音楽かな。
T.M.NETWORKとB.Bクィーンズ。
今でも軽く歌えてしまうのに驚いた(笑)

 1で一番惹かれたのは相原君ていう役の男の子。
中学んときすんごいこの映画にハマって、ビデオを借りては見てたな。
相原君っていう人が出てくるんやけど、当時はかっこいいと思ってた。
今見たらかわいいねんけど(笑)
んで、そのビデオを友だちと見ながら好きな相原君のセリフを書いたりしたんかな。
何かそんな記憶がある。
あと、技術家庭の時間にペンたてを作ったんやけど
そのあまった材料で何か作ろうと思って、相原君はきっと出席番号1番だと勝手に決め付けて「1」っていう数字を一生けんめ作ったなぁ。
後から実は「2番だった」と知るんやけど(笑)
いい思い出や。

 今見て思うことは、色々ある。
現実的に話を考えてしまう。「こんなうまくいくわけないわ。」とか。
その頃はとっても魅力的に見えたんやけどなぁ。
でも今見るからこそ、よく分かることもある。
この頃の自分らの気持ちを代弁してるんじゃないかっていうこと。
子どもの頃、大人に抱いていた気持ち。
「大人なんか!!私たちの気持ちが分かるわけがない!!」
それがうまく表現されてる。
これは大人も見るべき作品やと今思うわ。

 1,2と共通して出てくる人で愛すべきキャラは教頭先生。
今でも教頭先生が出てくるシーンを見て、「あー次こういうこと言うな」とか覚えてた。
名脇役やな。


 
 忘れてしまったあの頃の気持ち。思い出すには最適な作品。
厳しかった中学校生活を思い出すのにも最適。
うちの中ですごく好きな時期が中学時代っていうのもあるけど。
特別なジカンだったように思える。
大人になってしまったんだなぁって思い知らされるととっても切ない。
子どものままでいたいなぁ。
ってことでピーターパンの冒険でも見るのがいいな☆
次、絶対借りてこようっと。
*うひゃーーー
2006.09.01 Friday | 映画 | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0)
 TSUTAYAにまたまた行ってみたら・・・
うっひゃーうちの大好きな映画がDVDになってる!!!!!!!!!!!!
昔、ビデオ借りてよく見てたなぁ〜〜〜。ほんまに見まくってた。

↓これこれ。これなんですわ。
ぼくらの七日間戦争
ぼくらの七日間戦争ぼくらの七日間戦争2
ぼくらの七日間戦争2

まじで感動。まさかDVDになってないよなぁ〜と思いつつも、
日本映画の「青春」ってあたりをうろうろしてたら見っけた(´`*)
やっば・・まじテンションあがってる(笑)
なんて思ってたら、またまたうちの心をしめつめるDVDに遭遇。

↓うちが大好きやったアニメ。昔よく見たなぁ・・・
ピーターパンの冒険(1)
ピーターパンの冒険(1)

これまたテンションあがってしまってどうしようもなかった。
「ピーターパンの冒険」は、ずっとずっとレンタルビデオ屋で探してて
でも無くて・・・(´_`。)グスン
ようやくみっけた!!!!!!!!!!!
しかもDVDで(・∀・)
もぉ神様ありがとうと思ったね。
何か、「小公女セーラ」とか「ロミオの青い空」とか
夜やってたハウス食品のアニメが大量にあったからきっとそのおかげやろうな。
ほんまにありがとう。

ほんまは全部借りてしまいたかったんやけど。。
ここは焦らず・・・
「ぼくらの七日間戦争」だけ借りた(*´ω`*)
だって「ピーターパンの冒険」10くらいまで見えたもん(笑)
今度借りてやる〜〜!!!!!

*一週間限定
2006.08.30 Wednesday | 映画 | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0)
王と鳥
王と鳥

 この映画を知ったのはジブリのHP。
スタジオジブリの原点というのか、宮崎 駿も高畑 勲も影響を受けたらしい。
そんなこんなで見てみたいなと思ったんやけど、なんせ大阪では一週間限定の上映。
そして大阪では、梅田のスカイビルにある映画館で一日二回の上映。
水曜日を狙って行ったらすごい人やった。
まぁ小さな映画館やからかもしらんけど、立見の人もいた。
最近じゃあ立見で映画なんてそうそうないよな。

 はい。また眠りました。
やってしまった。って思いながら何回か目が覚めたけど
あの心地いい言葉(フランス語)に強い冷房、借りた毛布。
これ寝てしまう条件ばっちしやん!!
つまんなくなかったんやけど、どうも眠くて眠くて・・・
最後は目が覚めて見たんやけどよう分からん。
あー後悔した。
また寝てしまった。
めっちゃくやしかったりする^^;

 おぼろげながらもちょっとだけ作品について書いておくと・・・
印象的やったんは、王様の押すスイッチ。
何か気に入らんことがあるといつでもどこでもスイッチひとつ押すだけで片付いてしまう。
これはちょっと怖いなぁって思った。

あと、かんなり昔に作られたアニメやのに発想がすごい。
おもしろいんよなぁ。
スタジオジブリ作品につながるもの要素がほんとある。
決してジブリがマネしてるとかじゃなくって、
やはり影響を受けているんだろうなって感じさせるものがあった。
もう一回ちゃんと見直したい作品やな。
*アニメ
2006.08.30 Wednesday | 映画 | 01:32 | comments(2) | trackbacks(1)
ティム・バートンのコープスブライド 特別版
ティム・バートンのコープスブライド 特別版

 コープスブライド=死体の花嫁。
すごい題名やな(笑)いいね。
内容もおもしろかった。ほんまに。
見てる間に作品の世界観に入っていけたし、音楽もいい、キャラクターも素晴らしい。
ティム・バートンの作品は過去に「ナイト・メア・ビフォア・クリスマス」を見た事がある。
でも、そこまで感動しなかったんよ。正直。
良さが分かってなかった。
でもこの作品見て、ティム・バートンはすごい!!!!って思った。

 この映画では、ビクター・ビクトリア・エミリーの三人が主要人物。
ビクター=花婿
ビクトリア=花嫁
エミリー=花嫁?
このエミリー、はじめは怖いし、ちょっと何か嫌〜やってんけど
話が進むにつれて、段々感情移入していくことが出来た。

どんな結果になるのかがちょっと想像つかんかったのがまたおもろかった。
77分らしいねんけど、もっと長く感じた。楽しめたわ。

☆☆映画の好きな場面☆☆
うちは、ピアノを弾くシーンが特に好きかな。
ビクターとビクトリアの出てくるシーンと、ビクターとエミリーの出てくるシーン。
どっちもすごくいい感じるんるん

あと、最近気になってるジョニー・デップも出てるし(´`*)
声けっこ好きかなぁ。

 今回は、特典映像(DVDに入ってる)を見た。
それを見る限り、この映画を作るのに膨大な時間と労力を使ったって事が分かった。
10年がかりかぁ。とっても大変やったろうなぁ。
普通アニメって絵が動いてて、それに合わせてしゃべるって感じやねんけど。
この作品は、大体の絵コンテなどを参考にしながらセリフを言うみたい。
ラジオみたいな感じらしい。
それに合わせて、細かい動きをパペットで表現する。
すごいな。感心した。

ストップ・モーション・アニメ。
特典映像を見たほうが、作品が作られる過程とか知れてとっても興味深い。
ほんま、すごいね。
CGが当たり前の中で、これにこだわれるのもまた素敵。
うちは好きやなぁ。また、見たいなぁって思える作品やった。

 
 あとね、すんごいくだらん余談なんやけど。
最近ニンテンドーDSの英語漬け。やりはじめてん。
ほんま2日位しかしてへんねんけど。
そしたら、単語だけやけど、英語が頭に入ってくるんよ。映画見てて(笑)
これって英語漬け効果!??なんて調子乗ってました、はいすんません。
いつか、字幕無しでも洋画見れたらいいのになぁ。遠い話だ。
*見たい映画
2006.08.29 Tuesday | 映画 | 23:37 | comments(2) | trackbacks(1)

 今いぱーーーーい(゚パ)アル

んと、今上映されててみたい映画は「UDON」に「ゆれる」に「王と鳥」

 きっと明日「王と鳥」を見にいく予定。
この「王と鳥」は大阪では一週間限定で上映されるんだぁよ。

「UDON」にしても「ゆれる」にしてもどっちも邦画。
最近邦画が「アツイ」と思うのはうちだけじゃあないはず!!

今家にいっぱいDVDがあって、TSUTAYAで借りたまままだ見てなかったりする。
映画ってほんまいいもんやねんな(笑)
中学んときにはまってたけど、また再燃してきたわ☆
でも最近ちょっと読書がおろそか。
<< | 2/3PAGES | >>